【保田広之と三友紀のプロフィール】   2018年8月19日更新 。

古い順、昭和49年〜現在に並べ替えました。

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駐車場あり。
アトリエつくし・アートショップ

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 保田三友紀(旧姓 武田三友紀当時18歳高3)昭和48年に新構造東京中央展に入選 地方の海南地元新聞

高卒直ぐ昭和49年4月初個展
保田三友紀(旧性 武田) 50年2回目の個展

1983年9月新構造展出品作品を月刊「美術クラブ」掲載
F80号

F80号を1988年に小学校母校に寄付、現在海南市役所?
保田広之の読売新聞記事
1983年 昭和58年・6月読売新聞
夫婦で渡仏、欧州美術クラブ主催による「絵画エコール」に参加。フランス官展ル・サロン名誉会長ポールアンビーユ画伯に学ぶ。
その年の10月、日仏親善ニース・フェスティバルコンクール出品にて日本側選考では入選。フランス側選考では広之日仏親善ニース・フェスティバル二位にあたるフランス政府観光局賞受賞。三友紀は入選。
はこちら 
欧州美術クラブ主催・絵画エコール フランス古典絵画研修手記
1983年参加講師 ポール・アンビーユ画伯

 

  広之 三友紀
1984年 仏・ニースフェスティバル公募展受賞作品 (国際美術審議会主催)
保田広之「裸婦」F30号フランス政府観光局賞 ・ 三友紀「クレルモンの街」F30号入選 この2点は共にニース・マセナ美術館に30号を収蔵寄贈。
収蔵証書を頂きましたので展示しているのでしょうかね?
ポール・アンビーユ邸の近辺で赤いテントの店はよく通った文房具店。手前はリーバイスの服屋さん。
三友紀 1983年昭和58年・12月読売新聞 
和歌山版掲載(当時29歳)
  
1984年 広之 中国公募展金賞
(国際美術審議会主催)
1985年広之 ホアンミロ・ドローイング展入選 
1985年広之 日米美術展4位 三友紀 和歌山よりうり「女の素顔」

 
昭和60年(1985)横浜夫婦展 読売新聞

紀陽銀行ロビー展 (ニュース和歌山)
 1986年昭和61年9月読売新聞近畿版。保田広之の「月光」P8号


1986年12月三友紀

1987年中国展前 1月の読売記事
1987年中国展前2月の産経記事

中国山東省美術館でのテープカット
1987年/昭和62年 和歌山県山東省友好協会から協力を受け、中国二人展(故・書道家 大岡皓崖先生個展と共に開催)
看板まで作ってくれました。

中国本土で掲載された新聞記事

広之中国山東省芸術大学で中国婦人をモデルに講習する
三友紀1988年2月ニュース和歌山地元新聞  
広之毎日新聞「ギャラリー」掲載
1990年(平成2年)広之の読売新聞記事。記事のみ拡大出来ます。

1990年 6月朝日新聞「ひと」
毎月1回銀行夫婦巡回展

1991年(平成3年)保田三友紀の個展
読売新聞

三友紀水彩画展

平成3年、ニュース和歌山に掲載された保田三友紀のエッセイはこちら

■世界芸術家辞典掲載 保田広之・保田三友紀  ■ ヴィンチ美術家百科事典(平成19年2006年 日本図書出版にも掲載されました。)

広之 三友紀

2009年地元新聞きのかわトークニュース掲載されました。
  
和歌山特報新聞
2009年海南ツーカイネットスクラム地元人物辞典掲載されました。(三友紀出身地・海南)
  
2011年保田三友紀東日本大震災チャリティー展
よってって・貴志川店ふれあい館」にて。
結果、皆様のお陰で60数点買って頂けました。チャリティ展総売上306,501円は全額郵便局より「日本赤十字社東日本大震災義援金」宛に送金させて頂きました。
産経新聞記事(三友紀)
2012年10月10日(水)に産経新聞の和歌山版「ひと わかやま」

2013年3月31日 読売新聞 和歌山版「まちかど」記事
■2012・4月発行西日本美術百科事典に掲載されました。
アートナビゲーションブック「麗人社」

これが事典掲載3冊目です。A5版・左上の「孔雀」の絵です。


■広之  三友紀 ■夫婦共通  
■広之/和歌山県海南市日方、昭和24年生まれ。三友紀/和歌山県海南市黒江、昭和29年生まれる。
雑賀紀光氏に師事。古典画技法をポール・アンビーユに師事
昭和48年 海南市「段」喫茶店内で4人展
新構造中央展初入選
49年 小嵐建材店にて第一回武田三友紀個展、黒江公民館で講師をする。
「光彩会」結成。顧問雑賀紀光氏 グループ第2回展
全関西展入選。 第一回広之個展
50年 武田三友紀 第2回個展
喫茶「麗」にて数年、独占常設個展 結婚
52年
保田つくし会絵画教室を開く。(三友紀講師) 広之黒江公民館で講師をする。
53年ころ 2人で教室経営。 三友紀、新構造社(準会員)退会
56年   広之 新構造社、船岡賞。
58年・4月 母校・海南市立海南市高等学校にて美術部講師をする。

58年・6月
   10月
夫婦で渡仏、欧州美術クラブ主催による「絵画エコール」に参加。フランス官展ル・サロン名誉会長ポールアンビーユ画伯に学ぶ。

日仏親善ニース・フェスティバル広之日仏親善ニース・フェスティバル二位受賞。三友紀入選。 
共にニース・マセナ美術館に30号を収蔵寄贈。
59年1月〜3月 テレビ和歌山放送「紀州のお酒ひとりごと」の人物紹介番組に(再放送3度)三友紀出演
59年 日中国際美術展 広之日中国際美術展 金賞。 三友紀入選。
広之新構造社(準会員)退会
60年3月 横浜で夫婦展「関内ギャラリー」。
60年 広之日米国際展四位入賞。三友紀入選。 
7月 関西文化人代表団夫婦とも訪中参加。
60年 広之スペイン、ホワン・ミロデッサン展入選。

60年

日米国際展 入選。関西文化人代表団夫婦とも訪中参加。海南市立高校に三友紀「ノートルダム寺院の通り」100号寄贈。
61年・5月 和歌山県山東省友好都市協会美術訪中団として参加。
62年 広之、メキシコ展、フランス展 両展入選。

62年・4月
中国済南市い坊市に於いて和歌山県山東省締結三周年記念代表として夫婦展をする。中国山東省美術館・い坊博物館(夫婦とも約20点収蔵)。
63年(1988年) アトリエ・つくしに改名。和歌山市冬野教室を建設。
63年〜平成7年まで、三友紀ギャラリー四季(神戸市)に作家として所属。
63年 三友紀、海南市に「黒江の町」80号を寄贈。(現在、歴史資料館に保存)
平成3年
平成7年・
平成10年
和歌山市白石ギャラリーにて保田三友紀個展
平成5年・7月 大阪府狭山市「逢喜の郷」にて個展
平成6年
平成8年  郵便局発行、紀州漆器祭りの絵はがき制作。
平成17年 15年ぶりの夫婦展「ギャラリーけまり」
平成17年
(
2005年)
第13回パリ国際サロン展(会場/フランス・パリ 主催/欧州美術クラブ)オリジナル古典画水彩 「デラウェア収穫」推薦出品
平成20年(2008年)6月 大阪谷町6丁目にある「ビオレー井澤刺繍美術館」にて絵画個展。(刺繍含む)
平成21年4月〜8月末まで  和歌山県岩出市根来寺隣「古民家アートスペース紀の川」オープンにて三友紀作品常設展示。
5月 和歌山マリーナ・わかやま館ロビー、地下展示場の2室で三友紀プロの道37年間の集大成絵個展を開く。
7月 わかやま館内、モンマルシェ・アンテナショップで保田三友紀特設コーナー設置。
8月 和歌山市白石ギャラリーにて三友紀個展
9月 バームクーヘン専門店「グラフミューラー」和歌山店オープンに伴い店内に三友紀作品展示
平成22年7月〜8月 地元貴志川「よってって」別館オープンにてふれあい館で 保田三友紀絵画展 
※広之、現在テンペラ混合技法(古典画技法)を研究中、
古典絵画技法をテンペラを使わずオリジナルに生徒に指導。
平成23年6月〜7月 三友紀大震災チャリティー絵画展 貴志川「よってって」別館ふれあい館
平成23年7月〜8月 保田三友紀個展・貴志川「よってって」別館ふれあい館
平成24年1月〜3月 保田三友紀感謝展、(第1期スケッチ第2期水彩、油彩)貴志川「よってって」別館ふれあい館
平成25年(2013年)6月 保田三友紀40周年個展 ギャラリーけまり
その他、NHKロビー展、旧三和銀行・紀陽銀行などロビー、和歌山市内ギャラリーなど夫婦展数十回。
三友紀、海南日方保育園に20号、貴志川町に50号、15号寄贈
和歌山銀行店員窓口似顔絵制作
三友紀、日産、旧ジャスコ海南店などの似顔絵イベントを務める。
広之、海南市黒江、日方、沖野々、室山、各保育園に作品寄贈
※ 元新構造社準会員、昭和59年退会、現在無所属

※教室は過去、海草郡下津、海南市黒江、日方、小野田、和歌山市手平に5教室点在しており、後に冬野教室に集結し、冬野教室も閉め、現在の貴志川に引っ越しました。教室は貴志川教室のみとなっております。

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